施術メニュー

『脚湯』

当サロンの脚湯は普通の足湯とは違い膝から下を温めます。

そして神経・筋膜再生できる最新の機器(エグゼ)を使い足裏から電気を流し、神経を促通させ各筋肉を動かしやすくします。
膝から下を温めることで全身の血液循環を促進し、全身が芯から温まるので温浴効果が得られます。
そして、脚に溜まった老廃物を排泄を促してくれるのでデトックス効果もあります。


お好みで当サロンの熟成干潟天日塩を入れ、さらに温浴効果・血液循環・リンパの流れを促進します。

脚湯は脚にしか水圧を受けないため、急な血圧の上昇もないので身体に負担はかかりません。

『8種の生薬』薬草樽

『8種の生薬』薬草樽では、紅豆杉・甘草(かんぞう)・防巳(ぼうい)・香附子(こうぶし)・紅花(こうか)陳皮(ちんぴ)・よもぎ・当帰(とうき)・川芎(せんきゅう)などの8種の生薬をスチーム器に入れ、樽の中を蒸しぶろ状態にして、40分~1時間ほど樽の中に入っていただきます。

薬草樽の作用と効果 

8種類の生薬と紅豆杉をバランスよく所要し漢方独特の気になる臭いを
感じさせず、肌のスベスベ感と、生薬とアロマの香りによる、リラクゼ
ーション効果は薬草樽ならではです。
通常のサウナでの発汗は、血中の必要な水分が奪われますが、薬草樽場
合は、まず皮膚から生薬を含んだ蒸気が吸収され皮下の無駄な水分が汗
として押し出される為、体内の必要な水分を残したまま、浮腫(むくみ)
を取り除くことができるのです。

次のような症状でお困りの方にお奨めします 

1、肩こり・腰痛・関節痛などの痛みやコリがある。
2、ストレスなどによるイライラ・不眠。
3、手・足・腰に冷えやしびれを感じる。
4、花粉症・アレルギー性鼻炎で困っている。
5、ダイエットをしたい、または生活習慣病などで医師からダイエットを勧められている。
6、肌の状態(衰え)が気になる。
7、暑い日でも汗をあまりかかない。(汗腺の機能低下)

薬草樽販売に関して 

遠方の方や、薬草樽にご自宅にて入りたい方、
サロンなどをされている方の為に薬草樽を販売しております。

実用新案 登録第3110972号

【樽サイズ】レギュラー

  • 容量:230L 
  • サイズ:上経部660×高さ860×胴経740(mm)
  • 重量:60Kg

【樽サイズ】ラージ

  • 容量:500L
  • サイズ:上経部680×高さ1130×胴経940(mm)
  • 重量:130Kg

※上記数値はすべておおよその数値となっております

全てオーダーメイド制作となりますので、料金や納期に関しては、

お電話(072-841-8855)もしくは
✉:info@rakure.com よりご連絡をお願いします。

38℃~42℃の室温を保ちドライサウナのような息苦しさが無くサウナが苦手な方や高齢の方など、どなたでも心身ともにリラックスできます。

ナノスチームバスとは 

ナノスチームバスは、もとは介護用に自力でお風呂に入れない要介護者の為のお風呂として開発されました。お湯をナノレベルまで砕いた粒子が衣類を通過し、体を奇麗にしてくれます。
また、『RAKUre』ではナノミストの発生装置内に紅豆杉の茶葉を入れ、その成分を皮膚から吸収し、ナノミストバスと同時に紅豆杉エキスの吸収もできるようになっています。

ナノスチームバス(紅豆杉入り) 

プロテクノEXEを受けながらナノミストバスに入ります。
心地いい温度で、程よく汗をかき非常に気持ちがいいです。
ナノレベルのお湯が体を隅々まで奇麗にしてくれるので、普段のお風呂などでは取れない
汚れを落とし、紅豆杉の力でデトックスまでしてくれるので心身ともにリラックス出来ました。

【レインボー療法】は、日本の施術家・小野田順亮先生が考え出した東洋医学の流れを汲む施術療法です。
古来より伝わる伝統療法・民間療法を研究すると共に、多数の施術家の協力を得て、膨大な数のクライアントに施術した経験を通して
1992年に確立されました。

レインボー療法の特徴 










・経穴や不調部位に施術する事によって経絡の流れを整え、
 自然治癒力を引き出します。
・適応する不調は広範囲で、概ね東洋医学の範疇です。
・主に「コリ・痛み・しびれ・関節の可動域制限」に対し、
 良い結果を出しています。
・体に傷を付けないので、恐怖心を与えず安心で、
 皮膚面の消毒も不要です。
・手技や他の療法と併用して施術出来ます。
・特別なライセンスが無くても施術出来ます。
・施術に力が要りませんので、術者にとっても体に無理なく
 利用出来ます。
・施術しやすく、服の上からも施術が出来、
 不安定な姿勢での施術も可能です。
・鉱物と形状の力を利用する事で、安定した効果が得られます。
・施術者が、自分自身にも施術出来ます。

『元氣』と『病氣』 

「元氣」という字と「病氣」という字は、元の氣・氣の病(やまい)と書きます。普通に考えると体が病なのだから「病体」と書いたり、元の体に戻るという意味で「元体」と書いてもよさそうなものです。
かといって、「氣」という字の意味が「気持ち」の意味ではありません。よく言われる「病は気から」と勘違いしそうですが、この場合の「気」は「氣脈」の【氣】なのです。この氣脈を整える療法、「レインボー療法」を『RAKUre』では、取り入れています。

プロテクノEXE(エグゼ) 

プロテクノEXEは神経と筋の再生 (再教育)を目的としています。
多くの機器類の疼痛緩解と消炎鎮痛の作用機序は、温熱効果やマッサージ効果による血液の循環作用によるものですが、 疼痛緩解と消炎鎮痛の効果を最大限に得るためには筋肉と神経の再教育がされなければなりません。
プロテクノEXEはEMS運動による患部のマッサージ効果に加え、神経と筋の再生を行うことで多様なリハビリテーションのニーズに答えることが可能です。

また、従来のEMSでは届かなかったインナーマッスルまで電気で刺激することが出来るので、ダイエットや内臓脂肪過多の方にも効果的に理想のウエストラインを作ることが出来ます。

レインボーエグゼ体験期(レインボー療法編) 

まずは、写真のようにレインボーパワーを体の経穴を刺激し、体の悪い部分や弱っている部分を探っていきます。
私の場合は、胃腸とリンパの流れがあまり良くないということでした。
経穴を刺激した時に痛みがある場合は、その経穴の表す場所がよくないとのことでした。頭や心臓などの場所を刺激してもらった時にはほとんど痛みはありませんでしたが、胃腸の部分を刺激された時は、思わず「いたい!、いたい!!」と声を出すほどでした。

レインボーエグゼ体験期(プロテクノEXE編) 

最初は、軽くビリビリとします。
よくある低周波治療器の大きい版のような感じでしょうか?ですが、実際は表面の筋肉をほぐすマッサージのようなものではなくインナーレベルコントロールと言って、自分ではなかなか鍛えられないインナーマッスルを鍛えてくれます。
実際に私が行った時は、背中にスポンジのような電気を流す機材を取り付け電流を流すと、胃がビクンビクンと動きます。
慣れないうちは、すごく違和感がありますが普段は意識して動かすことの出来ない筋肉が刺激
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